HIMITSU KICHI
何の為でもない
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おひさしぶりに。
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心配事などなにもないかのように笑う
▼裏側まで全て知っていて、それでも笑顔でいられるから、あいつは可愛いんだ。人の悪意も、夢の儚さも、全てが思い通りにいくわけないということも、全部全部ちゃんと知っていて。それでも、まるでそんなものなどないかのように、キラキラ振る舞える。夢見る少女でいる。そんな子だから、好きなんだ。
▼いつも笑っている子が好き。そういう子ほど、実はもろいから。

NANAとワンちゃんの言葉が心に染みついてる。

本当にそうだなと思う。笑顔の裏側に、ありそうもない影の存在に気づいて、はっとする。あの子は強いな、とドキッとした。
笑顔の女の子は強いよ。現実を知っているのに、笑っていられる女子は、誰よりも強い。弱い。

スナックで働く友人のことを思うことから派生して、ここまで至りました。
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漠然と思う
ただただ漠然と、わくわくした人生が送りたいと思う。
一度きりしかない人生。後悔も退屈もしたくないから、私はわくわくして生きていきたい。
だから、わくわくできるような仕事がしたい。
それができる場所はどこ?

まだまだ、不安定。
とりあえず御社その2の内々定ゲットしたいデス。
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ひとりごと
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悲しんじゃいけない
久しぶりに会う人ばかりで、今まで通りの接し方ができなくてしんどかった、という話を聞いた。
しんどい生き方だな~とその時は思ったけれど、案外私も同じようなことで悩むなあと気づいた。

一度去った場所には戻らない方がいい。その場所を大好きだったなら、大好きだったほど。
その空間は今はもう、全くの別の空間になっているから。
そこにいる人たちが、かつて互いによく語りよく知った人たちだとしても、もう、前の彼らとは変わってしまっているから。そこにある、私が好きだった雰囲気や匂いや空気は、時間の流れの中で変容した後のものだから。
それは悪いことじゃない。当然のことだし、それを悲しむのも違う。
ただもう単純な、時間がもたらす当たり前の結果。

過去に生きるなら、思い出だけにとどめておくのがいい。
現実の中のその場所に直接舞い戻ってしまったら、失望するだけだから。悲しくなるだけだから。
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